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製本も無事終了いたしました \(*´∀`*)



後は送るだけ


と、一安心ではあるのですが、
今回、何故かどうやっても印刷が濃く出てしまって。

特にトーンが使用した物の軽く2倍の濃さになってしまい、
元々薄暗い設定で描いていた室内はかなり黒いし、
トーンのグラデーション部分もかなり厳しい…。う~ん、残念。

そんな訳で
下になった文字や表情が見え辛いのでご注意下さいませ (;^ω^)/


どうしても影の濃さが気になる方は、

あぁ、これはー…
ちびっ子時代は松陽先生が皆を連れて海外に修学旅行中で、
(陽の光の強さが違うと影の濃さも違って来るらしいんで。
              by「ぶらぶら美術館」知識。)
現在の室内シーンは、桂がお金無くて行灯使用中なんだわ!

という設定という事で勘弁してくださいませ(汗)



↓↓ こんな感じ  


おまけの言い訳高桂イラB5



明かりの具合は行灯の明かりの方が妖艶なので
高杉的にも満更では無かったんではないかと想像してみたり(笑) 


まぁ話自体はウチの高杉と桂なんで、いつもどおりのあんな感じなのですが。

とにもかくにも、高桂満載にはなっていると思いますので
お楽しみいただけたら嬉しいです。

ではでは皆様イベントで~ (^¬^)/



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プロフィール

潤家 ちこ

Author:潤家 ちこ
活字中毒かってくらい
あらゆるジャンルの
小説を読み漁ってるのに、
自分が描くのは
なぜかマンガ。

人体って不思議だなぁ…

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